即ハメしたくて出会い系で欲求不満の女探した結果www

出会い系って一見即ハメには不便な場所だと思われがちです。エッチ目的禁止とか、下ネタ厳禁とか、そういう文言をプロフなどに散りばめている女性が多いですからね。割り切りを利用すれば即ハメは可能ですけど、

そんなの面白くないですよね?

できれば最小限のお金と手数をかけてセックスまで持ち込みたいじゃないですか。その為にはやっぱり欲求不満の女を見つけるのが手っ取り早いわけで、でもそう簡単には見つからない。って、皆さん思ってますよね?

でも欲求不満の女を見つける方法があるんですよね。百発百中とまではいきませんが、十中八九、即ハメできますよ。出会い系にいる女性は、そこに登録している時点でリアルに何らかの欲求不満を抱いている証拠ですからね。

出会い系で即ハメできる欲求不満女を探すには

俺が欲求不満を探すにあたって目安にしているポイントは以下の3つ。

・登録したて
・ストレス溜まりやすい職業に就いている
・メンヘラ気質

登録したてがなぜ欲求不満に繋がるのか。女性はリアルに何らかの不満を抱き、その逃げ道として出会い系を選んだ。つまり、発散するべきものを胸に抱え込みながら、それを自覚した上で出会い系に登録しているのです。

ぶっちゃけセックス期待していると思いませんか?

2番目のストレスが溜まりやすい職業(看護師とか美容師)に就いている女性にも同じことが言えます。セックスは手っ取り早いストレス発散方法ですからね。気持ち良くてストレスも無くなるとなれば、そりゃ食いつきますわ。

ちなみに登録したての女の子はヒット&アウェイ戦法をよく使います。彼氏に浮気されたとか別れたとか、そういった一時の感情で出会い系に登録して、男と会っては退会を繰り返す。後に紹介するちえみちゃんもそんな子の1人でしたね。

3番目のメンヘラ気質は言わずもがな、ただ寂しいだけ。欲求不満とはちょっと違うかもしれませんけど、でも心に何らかの不満を抱いているという点では同じでしょう。

メンヘラは掲示板への投稿を繰り返したり、頻繁にログインしていたり、プロフや日記に病んだ感じの文章を載せていることが多いので比較的見つけやすいのですが、付き合っていくには注意が必要です。

油断したら、刺されますよ?

いや、冗談抜きに。俺も一回危なかったですから。ありがとう、ダウンジャケット。メンヘラはセフレにはちょうど良いのですが、一歩間違えると人生狂わされます。まじで注意が必要です。

エロ写メ送りつけてくる半端なく欲求不満の女が釣れたぞww

さて、俺の相性している出会い系、PCMAXで欲求不満女を探していたら、上述したちえみちゃんが釣れました。登録したばかりなのか、ほぼまっさらなプロフが気になって、メールした次第です。パターン1ですね。

そしたら案の定、ムシャクシャして出会い系始めたと白状しましたよ。

「彼氏に浮気されたー。最悪」
「ありゃりゃ。じゃあ出会い系に登録したのは恋人探し?」
「いや、別れる気はないけど、なんか仕返ししたい」
「浮気するの?w」

目には目を、歯には歯を、浮気には浮気を。こういう女性って結構いるもんです。女性会員は循環しているんですね。男みたいに色々工夫しなきゃ女をゲットできないのに対し、女性は選り取り見取りですからね。羨ましいです。

浮気願望を白状させたら後は手っ取り早い。だって浮気前提なんだもの。ちえみちゃんは25歳で、平日は仕事。俺も同じでしたので、会うのは日曜日となりました。それまでに心変わりしないようにこまめにラインしていたら、

エロ写メ送ってくるようになりましたww

きっかけは他愛もない会話でした。会うまでに日数があるので下ネタを織り交ぜた会話で雰囲気を盛り上げてたんですよ。んで、男なら当然胸の大きさとか気になりますよね。それで試しに聞いてみたら、

「ところでちえみちゃん胸どれくらいあるの?w」
「DとEの間くらいかな」
「うわ、でかっ。見たいわあ」
「日曜見るじゃん笑」

ここで引き下がらず、ちょっと粘ってみたら送ってくれました。左右非対称なところが良いですね。調子に乗って下の画像もリクエストしましたけど、それはさすがに却下。日曜日のお楽しみだそうです。

顔写メはもらえませんでした。胸の写メはオッケーなのに顔写メは駄目なのか。相も変わらず理解不能な女心ですな。

出会い系で知り合った欲求不満の女と即ハメしたったww

大人のオモチャに興味があるというちえみちゃんの為にドンキでバイブと電マを買い求め、いざ待ち合わせ場所の渋谷へ。勝負下着とパイパンをリクエストしておいたけど、どうでしょうかね。

待つこと10分。それらしき人物が現れたので手を挙げると、向こうも気づいたのか、手を振りながら小走りにやってきました。

「よくわかったね」
「なんか胸のあたりがそれっぽくて」
「いきなり下ネタやめろしw」

バシッと腕を叩かれる。ラインで話していた時と同様、親しみやすい性格。顔とか服装はギャル感が抜けておらず、大学生といっても通るほど。これで社会人なのかあと時代の流れをしみじみと感じました。

道中、話題はちえみちゃんの彼氏のことばかり。なんでも昨日仲直りしたそうで、それなら今日いいのと聞くと、それはそれこれはこれ、だそう。浮気の代償は重いね。

ホテルに着き、部屋に入るとちえみちゃんはいきなりベッドにゴロン。緊張とか全然感じていないご様子。とりあえず俺も隣に横たわり、イチャイチャしながらセックスの雰囲気に持っていく。

シャワーとかそういうことを気にしない質なのか、それともスイッチが入ったら周りが見えなくなるのか、ちえみちゃんは次第に息を荒くしながら俺の股間をさすり始めました。

下着は上下とも真紅で、下に至ってはTバック。おもむろに中に手を入れると、微かにザラリとした感触。おお、パイパンだ。約束守ってくれたようです。俺はカバンからオモチャを取り出して、ちえみちゃんを責めました。

予想以上にオモチャが良かったのか、セックスの合間になってもちえみちゃんはずっと電マをアソコに当てっぱなしにしていました。あんまりやりすぎると感度不良になるので良くないのですが、まあいっか。

電マのおかげか、格段に感度の上がったちえみちゃんを数回中でイカせ、俺もゴムの中に3回発射しました。おかげで憧れのセリフも聞けましたよ。

彼氏より凄い…

なにこの寝取り感。怖いくらい興奮するんですけど。新たな性癖に目覚めた感じ。これで寝取り専門とかになったらやばいなあ。今度は人妻に「旦那より凄い…」とか言わせてみたい衝動に駆られますね。

情事が終わり、ちえみちゃんはそのまま彼氏とのデートに行きました。おねだりされてプレゼントした電マをカバンに忍び込ませたまま。女の子って恐ろしいですね。

その後、ちえみちゃんは出会い系を退会し、彼氏とケンカをするたび俺に連絡が来るようになりました。要はセフレですね。数週間に1回の頻度で連絡が来るんですけど、さすがにケンカし過ぎでしょうよ。

なお、電マは今現在もご愛用の様子。いつかセックスじゃなくて電マの方が気持ち良いなんて言われそうで怖いです。とりあえずセックスしながら彼氏に電話させるのを目標に、今後も頑張ります。